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よくあるご質問(FAQ)

機能について

生活オリエンテーション・特定技能事前ガイダンスともに、日本語をはじめ英語・インドネシア語・ベトナム語・ネパール語・ミャンマー語・タガログ語・カンボジア語・中国語・モンゴル語・ポルトガル語・タイ語・ヒンディー語・ベンガル語の14カ国語に対応しています。また法的保護講習も日本語・英語・インドネシア語・ベトナム語・ネパール語・ミャンマー語・タガログ語・カンボジア語・中国語・モンゴル語・ポルトガル語・タイ語の12カ国語に対応しています。

はい、ウェブブラウザでお使いいただくことも、「TalentLMS」というアプリをインストールしてお使いいただくこともできます。アプリはオフライン環境でもご利用いただくことができます。
詳しくは、日本語カフェマニュアル 00_0030スタートガイド【アプリ版】をご覧ください。
※アプリ版の利用の際、学習終了後はアプリから必ずログアウトするか、バックグラウンドで起動した状態が続かないようアプリを完全に閉じて下さい。
バックグラウンドでアプリが動作した状態となっている場合、システム上で学習が続いているものと学習時間が計上されてしまい、ユーザーレポート画面にて正確な学習時間が表示されない可能性がございます。

デメリットは、停電や回線不具合などでネットが使えなくなると学習もできなくなるという点です。スマホのアプリ版はコンテンツをダウンロード保存できますので、オフラインでの使用も可能です。PC版では不測の事態に備えて、数日分のプリント課題などを印刷してご用意いただくことをお勧めします。

デメリットは、停電や回線不具合などでネットが使えなくなると学習もできなくなるという点です。スマホのアプリ版はコンテンツをダウンロード保存できますので、オフラインでの使用も可能です。PC版では不測の事態に備えて、数日分のプリント課題などを印刷してご用意いただくことをお勧めします。

はい、可能です。実際に、送出し機関を介して使用されている組合さまも多くいらっしゃいます。静岡の組合さま、東京赤坂の組合さま、千葉県銚子の組合さまなど、すぐ思いつくだけでも複数の組合さまでそのような使い方をされています。海外でいい日本語講師が見つからず、なかなか話せるようにならないという課題もあるそうで、「会話トレーニングコース」が役立っているとご好評いただいております。

2025年2月現在の対応言語は次の通りです。
【N5コンテンツ】
英語、インドネシア語、ベトナム語、ネパール語、ミャンマー語、タガログ語、中国語(簡体・繁体)、モンゴル語、ポルトガル語、タイ語、フランス語・ベンガル語、ウズベク語
【N4コンテンツ】
英語、インドネシア語、ベトナム語、ネパール語、ミャンマー語、タガログ語、中国語(簡体)、モンゴル語、ポルトガル語、タイ語
【N3コンテンツ】
英語、インドネシア語、ベトナム語、ネパール語、ミャンマー語、タガログ語、中国語(簡体)、モンゴル語、ポルトガル語、タイ語
【N2・N1コンテンツ】
一部英語あり

はい、プリントしてご使用いただけます。プリント用のワークシートも多数用意しております。

日本語カフェの設定で英語などの言語を選択していても、お使いのスマートフォンのシステム上で設定している言語を優先しますので、お使いのスマートフォンの言語設定を使用したい言語に変更してください。

料金について

違約金は特に発生致しません。最低利用期間などもございません。

IT補助金対象プランと月額プランの違いは、マンションを買って住むのか、借りて住むのかの違いといったイメージです。IT補助金対象プランは買って住むイメージで、初期コストがかかりますが、その後の月額費用は保守費用の19,800円(税別)のみとなっております。月額プランは借りて住むイメージですので、現在は初期コストはかかりませんが、月額コストが高めになっております。2年以上ご利用になる場合は、IT補助金対象プランの方がいいかと思います。

銀行振込、口座振替、クレジットカード(定期課金)のいずれかを選択できます。振込手数料はお客様負担、クレジットカード・口座振替の手数料は弊社負担となります。

運用について

グループ機能をご利用下さい。
グループ機能の設定方法はこちらのマニュアルからご確認ください。

以下の方法でコースの一括追加が可能です。

1、以下ページにアクセスしてください。
管理者向けマニュアル/ユーザーの一括登録
こちらのページにある「ユーザーへのコース一括追加用」のエクセルファイル「3.Import-usertocourses.xls」をダウンロードして頂き、一括登録をしたいコース以外は削除頂いた上で上書き保存したエクセルファイルを以下の申請フォームよりお送り下さい。
事務局申請フォーム
※事務局のメール:mail@nihongocafe.net宛てにお送り頂いても構いません。
全コース登録用ファイルの他、レベルごとの登録用ファイルもダウンロード可能です。

2、上記フォームをご利用頂く方法ではなくても、日本語カフェの担当者に「ここからここまでのコースを、このユーザーに追加して欲しい」とご要望頂けましたら、事務局の方で追加手続きをいたします。
下記のページの上部「現在のコース一覧」からコースリストをダウンロードして下さい。
日本語カフェのコース
こちらから、追加希望のコースをコピーして、メールをお送り下さい。

上記の1、2の方法のいずれも、通常1営業日以内に一括登録作業が行われま

グループ機能をご活用下さい。
グループ機能を利用してユーザーをグループ分けする事で、特定のグループのユーザーのみを表示する事が可能です。
↓詳しくはこちらのマニュアルをご覧下さい。↓
グループ機能を利用して、ユーザーを管理する方法
例えば、管理者が二人以上いて、管理者AはグループAのユーザーを、管理者BはグループBのユーザーを管理したいという場合にご活用頂けます。

アプリ版にて学習を行う場合、アプリが完全に閉じられていないと学習時間が正しく計上されないためご注意下さい。
アプリ版の利用の際、学習終了後はアプリから必ずログアウトするか、バックグラウンドで起動した状態が続かないようアプリを完全に閉じて下さい。
バックグラウンドでアプリが動作した状態となっている場合、システム上で学習が続いているものと学習時間が計上されてしまい、ユーザーレポート画面にて正確な学習時間が表示されない可能性がございます。
アプリ版を利用している場合、ユーザーの利用方法によっては正しく計上されない場合があるので、学習時間はあくまでも目安としてご確認下さい。

コースについて

聴解問題のコースでは、生徒が一度問題を解くと、再度問題を解く事ができません。
もう一度問題を解けるようにするためには、ブランチマネージャーの方が生徒ユーザーの進捗状況を「リセット」する必要があります。
リセット方法は以下の動画か、解説ページをご覧下さい。

レベルチェックテストはスマートフォンやタブレットのアプリ版は対応していません。
聴解問題の回答率を計上するために、PCからか、スマートフォンやタブレットの場合はブラウザ版より回答をお願いします。

聴解問題はシステムの仕様上点数が集計されないため、レポート機能にてテストの点数を確認する事ができません。
学習者自身で正解不正解をチェックして、個々に集計を行ってください。