穴埋め式ワークシートで記憶定着を促し
最短合格をサポートします
特定技能介護合格コース
30秒
※無料期間が終了するまで費用は一切かかりません
外国人スタッフの教育でこんな悩みはありませんか?
「モチベーションの維持や管理が大変…」
「受け入れ人数が多く教材費が馬鹿にならない…」
「自発的に学習を進めてくれる教材が欲しい…」
もしあなたが外国人スタッフの特定技能の習得をもっとシンプルで簡単に、それでいて大幅なコストカットを実現したいなら、『特定技能介護合格コース』の利用がおすすめです。
学科試験と実技試験の合格に特化した動画カリキュラムが使い放題。利用者一人ひとりの学習状況を一目で確認できるので、管理にかかっていた時間もぐっと短縮できます。
また、厳しい審査をパスした一流の日本語の先生監修による、N5〜N1試験の合格コースも併せてご利用いただけます。
1人あたり348円と
コストカットを実現
174本以上におよぶ独自の動画カリキュラム
管理コストの低下
「特定技能介護合格」3つの特徴
①母語の解説でスッキリわかる!
日本語カフェでは1本あたり15分程度のオリジナル解説動画をご用意しており、すべての出題範囲をカバーしています。専門用語や専門知識を必要とする内容でも、母語のスライド+音声による解説でわかりやすく体系的に理解することができます。

②演習問題と過去問でレベルチェック!
試験に即した形式のオリジナル演習問題+過去問を多数収録しています。
インプットだけで終わらず実際に問題を解くことによって、自分の苦手や未定着な箇所を発見し、確実に得点できる力を養っておくことができます。

③一貫した教材セットで迷わない!
解説動画→スライド→演習問題→過去問と、インプットからアウトプットまで連動した内容で迷わず学習を進めることができます。試験本番でもイラストや映像と一緒に知識を思い出すことができるので、自信を持って回答できます。
▼イラストや画像付きでわかりやすく学べます

日本語カフェオリジナル
3ステップ学習法

日本語カフェではオリジナルの教材を用いた
「3ステップ学習法」で
学習を進めていただきます。
①解説動画を視聴する
②スライドで繰り返し復習する
③演習問題を解く
1. 解説動画を視聴する
まずは会員サイト内の解説動画を視聴します。
日本語だけでなく、各国語のスライドと音声をご用意しております。
[対応言語]
・日本語
・英語
・インドネシア語
・ベトナム語
・ネパール語
・タガログ語
・中国語
・タイ語
(資料のみ対応/動画なし)
・ミャンマー語
・カンボジア語
▼日本語の動画


▼タイ語の動画

2. スライドで繰り返し復習する
解説動画を視聴したあとは、スライドを見ながら
覚えたことを繰り返し復習しましょう。
解説動画と連動しているため、より理解度が高まります。

3. 演習問題を解く
最後に、実際に演習問題を解いていきます。
日本語カフェが独自に制作した問題で
何度でも繰り返し学習できる点も受講生に好評です。

▼その場で自動的に採点され、解説が表示されます

過去問もご用意しました!
日本語カフェオリジナルの演習問題に加え、試験に出題されたことがある過去問も豊富にご用意しております。実際の試験のレベルを体感することで自分の実力を把握でき、モチベーションアップにもつながります。

お客様の声
【介護福祉士合格体験記】
いつでも見られるビデオ教材で効率的に学習!


~夢を叶えた努力の1年~
このたび、当社支援機関を通じて学習を続けていた外国人介護職の方が、見事「介護福祉士国家試験」に合格されました!
2024年度(第36回)の介護福祉士国家試験の合格率は約72.2%(全体)。
特に外国人受験者にとっては言語の壁もあり、合格は決して簡単なものではありません。
それでもこの方は、目標に向かってコツコツと努力を積み重ね、見事に合格を勝ち取りました!
■ 介護福祉士を目指した理由
「日本で安心して長く働き、家族を支えたい」という強い思いから、介護福祉士を目指しました。
資格を取れば、より安定した働き方ができ、将来的なキャリアアップにもつながると考えたからです。
■ 1日3時間、仕事と両立しながらの学習
勉強は約1年前からスタート。
本業の合間や休日も使いながら、毎日3時間以上コツコツと学習を積み重ねていきました。
特に役立ったのが、支援機関から紹介された「日本語と介護のビデオ教材」です。
スマホでいつでも見られるため、通勤時間や休憩時間も有効に使え、自分のペースで理解を深めることができました。
ビデオで全体の流れを理解した後に問題集を解き、間違いを丁寧に復習することで、確実に実力がついていくのを実感できました。
■ 教材だけでなく、現場からも学ぶ
教科書や試験対策アプリも活用しつつ、職場の先輩に積極的に質問し、現場での経験を通じて実践的な知識も習得していきました。
学習と仕事の両立は決して簡単ではありませんが、「自分を信じて、最後まであきらめないこと」が何より大切だったと振り返っています。
■ 介護の現場でますます求められる人材に
日本の高齢化が進む中、介護の現場では外国人材の力がますます必要とされています。
介護福祉士は、利用者の身体介護だけでなく、生活支援・チーム連携・記録・家族対応など幅広い役割を担います。
日本語力と介護の専門知識を兼ね備えた人材は、現場においても非常に重宝され、将来的にはリーダー的な存在としての活躍も期待されています。
今回の合格はゴールではなく、次のステップの始まりです。
今後は日本語能力試験N1の合格と永住権取得を目指し、さらに深く介護の知識を身につけ、長く地域に貢献できる存在を目指していくそうです。
■ 最後に
資格取得までの道のりは決して平坦ではありません。
しかし、「正しい学習法」と「継続する力」があれば、夢は必ず実現できます。
価格
生活オリエンテーションで提供する必要がある情報は、時間的目安として8時間ほどにおよぶものです。対面で実施するには多大な時間的、人的リソースを割く必要があるため、オンライン講義や動画での情報提供で問題ないとされています。とはいえ、多国籍に対応した体系的にわかりやすく整備された情報を提供するには教材選びが重要です。
日本語カフェが提供する『生活オリエンテーションコース』は、パソコンさえあれば彼らの自宅でいつでも学習することができる動画講義となっています。11か国語に対応しており、何度でも受けられる確認テストや必要な手続きをまとめたPDF資料もご用意しているので、使いやすいと受講生からも好評いただいています。
その上で価格にもこだわりました。月34,800円で最大100人まで使用できます。また『生活オリエンテーションコース』以外にも、日本語試験や特定技能について学べるコースを豊富に取り揃えているので、1人あたり348円で技能実習生に必要な講座をすべてお使いいただけます。
1人〜(最大100人まで使用可能) 月額 34,800円(税込)
30秒
※無料期間が終了するまで費用は一切かかりません
